さて、前回のライヴで初お披露目したFakeという新曲をMySpaceにアップしました。
Hironori Abe MySpace 『Fake』
歌詞も載せられるようになったので、ぜひ、見てみてくださいね☆
新曲アップしました!
2009年10月10日
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成功の味
![T0007530[1]](http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/h/i/r/hironoriabe/20091006160526631.jpg)
シャネル。観ました。
映画館ではドッカーン!的な迫力に圧倒されたい願望がある僕としては、
あまりにも地味な一本。
ですが、うっすらとしか知らなかった彼女の功績の偉大さも知れたし、
ファッションに革命を起こすその前触れは、決して華やかでなはい場所での
情熱とアイディアと喪失だということも、考えさせられました。
しかし、エディットピアフしかり、彼女しかり、
どうして、フランス女性は大事な人を突然失ってしまうという悲劇が起こるのでしょうね。
もちろん偶然ですよ。
でも、もしそれが成功の代償だとしたら、
悲しくて寂しいあとの成功ってどんな味がするんだろう。
未経験の僕には想像することしかできないけど、
一見甘そうに見えるけど、口に入れると酸っぱくて苦くて、でもたぶんうまい。
そんな味なのかな。
この写真のシーンで、彼女はこの後微笑むんですが、
観ていてそんな事を考えていました。
それにしてもドンパチ以外でも、やっぱり映画っていいんですね。
ちょっと大人になれた気分。。。なんてね。
2009年10月06日
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ぶらんにゅーぎあ

やっと手に入れたキーボード。
今までのシンセと違い音色はいっさい入っていないけど、最近はPCでほぼ完結してるので無問題。
なにより、88鍵で割としっかり重みがあるので、弾きやすいし編集も楽♪
こいつのおかげでそろそろ新曲が一つ仕上がりそうです。
乞うご期待!
2009年09月30日
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史上最悪の筋肉痛
ちょうど一週間前のこと。
ある市営のジムに行きました。
かねてから鈍った体をどうにかしたかったのですが、
いかんせんトレーナーがつくようなジムはコストオーバー。
泣く泣く家で腕立てなどを粛々としていたのです。
そんな近況を友人に話したところ、
『安くてしっかりしたジムに通ってるから一緒に行くか?』
ってな感じで、さっそく行ってきたわけです。
が!
その友人のメニューがすごいわけ。
なまった筋繊維を一本残らずブチ切るがごとく
いじめるいじめる。
二時間後にジムから出た後はもうご老体モード。
意志どおりに体が反応せず、まるではじめてチャリにのったときのような気分。
さらにこのタイミングで彼お勧めのスペシャルプロテインを投入!

まさかこんな所にまで手を出してしまうとは。。。
あれから一週間経ちましたが、まだ腕回りが普通じゃないっす。
良質な音楽は健全な肉体から生まれる。かな?
とか思いながら、千里の道を踏み出したわけですが、
この一歩は忘れられないですわ。
きっと二歩目も産まれたて小鹿状態になることでしょう。
お手柔らかにお願いしますよ。 マイコーチ。。。
ある市営のジムに行きました。
かねてから鈍った体をどうにかしたかったのですが、
いかんせんトレーナーがつくようなジムはコストオーバー。
泣く泣く家で腕立てなどを粛々としていたのです。
そんな近況を友人に話したところ、
『安くてしっかりしたジムに通ってるから一緒に行くか?』
ってな感じで、さっそく行ってきたわけです。
が!
その友人のメニューがすごいわけ。
なまった筋繊維を一本残らずブチ切るがごとく
いじめるいじめる。
二時間後にジムから出た後はもうご老体モード。
意志どおりに体が反応せず、まるではじめてチャリにのったときのような気分。
さらにこのタイミングで彼お勧めのスペシャルプロテインを投入!

まさかこんな所にまで手を出してしまうとは。。。
あれから一週間経ちましたが、まだ腕回りが普通じゃないっす。
良質な音楽は健全な肉体から生まれる。かな?
とか思いながら、千里の道を踏み出したわけですが、
この一歩は忘れられないですわ。
きっと二歩目も産まれたて小鹿状態になることでしょう。
お手柔らかにお願いしますよ。 マイコーチ。。。
2009年09月29日
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Billboard Live
Billboard Live初体験してきました。

そして、彼のライヴも初体験。
館内はガラス張りのステージ後方から六本木の夜景が拝める華やかな雰囲気。
さすがミッドタウン。
いちいち洒落ていらっしゃる。
セットリストは新譜と代表曲のメドレー含めを16〜7曲という凝縮1時間チョイ。
ビビったのが、7人編成バンドが、全員女性。
さらに、彼の登場から終演までずっとスタンディング
(席があって飯が食えるようなフロアにも関わらず)
なにより、さすがのプロのパフォーマンス。
至近距離でのあの歌声はほんとに鳥肌もの。
ここ一ヶ月くらい、ずっと曲作りとデモ作成で自分の内側をこねくり回すことばかりで、
知らず知らず、新しい風が心に入る隙間すらないくらい閉じていたみたい。
(そう、更新さえ忘れるほどに…)
難しく考えすぎていた頭に、スコーンッと脳天チョップを叩き込まれた感じで、
音楽の楽しさを思い出した。
さんきう。みゅーじっく。

そして、彼のライヴも初体験。
館内はガラス張りのステージ後方から六本木の夜景が拝める華やかな雰囲気。
さすがミッドタウン。
いちいち洒落ていらっしゃる。
セットリストは新譜と代表曲のメドレー含めを16〜7曲という凝縮1時間チョイ。
ビビったのが、7人編成バンドが、全員女性。
さらに、彼の登場から終演までずっとスタンディング
(席があって飯が食えるようなフロアにも関わらず)
なにより、さすがのプロのパフォーマンス。
至近距離でのあの歌声はほんとに鳥肌もの。
ここ一ヶ月くらい、ずっと曲作りとデモ作成で自分の内側をこねくり回すことばかりで、
知らず知らず、新しい風が心に入る隙間すらないくらい閉じていたみたい。
(そう、更新さえ忘れるほどに…)
難しく考えすぎていた頭に、スコーンッと脳天チョップを叩き込まれた感じで、
音楽の楽しさを思い出した。
さんきう。みゅーじっく。
2009年09月26日
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